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「ホルモンと角ハイボールの相性は抜群ですね。最近は一杯目から行く人がすごく増えています。ビールの人も2杯目は角ハイボール。脂をスッキリ洗い流して飲み飽きないからだと思います」と佐藤由樹店長。
厳選した新鮮なホルモンは丁寧に下ごしらえされて、歯ごたえしっかり、臭みなし、超ジューシー。網焼きで食べるもよし、モツ鍋にするもよし。正肉も含めてレバー、タンなど5つの部位は刺身でも提供される。
評判のハイボールはよく冷えて、ガス圧十分、極上のでき。手づくりでこの味はそうはない。つくるところを覗きこむと、たっぷり氷の入ったグラスにレモンを搾ってそのまま落とし、角瓶を1/3に少し足りないくらい注いでいる。すぐにソーダかと思いきやマドラーでクルクル回して、ソーダをいっぱいまで満たす。見事なまでにセオリー通り、おいしいはずだ。
小岩屋で角ハイボールがよく出るのは、ホルモンとの相性だけが理由ではない。丁寧につくる角ハイボールがあればこそだ。

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小岩屋ホルモンとボール
〒133-0057 東京都江戸川区西小岩1-23-8 小貫ビル1F
Tel 03-5622-0096
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